最新情報 ロラン・バルト, 記号学への夢―1958‐1964 みすず書房 | 1958-1964 | 記号学への夢 単行本. 人文
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商品説明
記号学への夢 | 1958-1964 | みすず書房。記号学への夢 | 1958-1964 | みすず書房。ロラン・バルト著作集 5(1964) / バルト,ロラン【著。ロラン・バルト, 記号学への夢―1958‐1964 単行本. ロラン・バルト (著), Roland Barthes (原名), 塚本 昌則 (翻訳) 1958年になるとバルトは、ソシュール以外の言語学=記号学の研究にも手をひろげてゆく。 さまざまな対象を分析しうる記号学に興奮をおぼえ、加速度的につきすすむロラン・バルト。 表紙にはわずかなスレや折れがありますが、本文中身には書き込みや折れなどがなく良好な状態です。文学の記号学: コレージュ・ド・フランス開講講義 | ロラン バルト。 プロップの『民話の形態学』からは構造主義的な分析手法を、翌年にはイェルムスレウからコノテーションの概念を取り入れて、徐々に方法を発展させた。新聖書ハンドブック。☆<限定復刊:帯つき>「三大陸周遊記」イブン・バットゥータ (著)(角川文庫)。 本巻は、その美しき冒険の跡を記した全52篇の初訳である。イエス時代の背景―ユダヤ文献から見たルカ福音書。青鳥城跡 関越自動車道関係埋蔵文化財調査報告 Ⅳ。 #思想 #哲学 #美術 #芸術 仕様/ ・ハードカバー:402ページ ・出版社:みすず書房 ・言語:日本語 ・発売日:2005/ 8 ・ISBN-10:4622081148 ・ISBN-13:978-4622081142 ・サイズ:h208 × w160 mmレビュー
商品の評価:




4.4点(2901件)
- スギd
- モテるにはまず恋愛小説の売れてるやつ読み込んで勉強すりゃいいだろ!というホットドッグプレス並の立地点から、またも「ゲーム作家の視点で小説を構造的に見直」して語る鼎談集。 もともとは山田詠美さんのエッセイでこの本が褒められていたので興味を持ったんだけど、確かに彼女の小説を指して「一行単価が高くて(テキストに)コストかかってる」という表現は他ではあまり見ない。言いたいことはものすごーくわかるけど。「恋空」「ナラタージュ」あたりのケータイ小説またはケータイ小説テイスト作品へのツッコミの嵐には爆笑させられました。おすすめ!
- みなみん1988
- 「ゼルダの伝説」とか「かまいたちの夜」とか「巨人のドシン」とか「ぷよぷよ」とか「バロック」とか、みんなが知ってるゲームのクリエイター3人が日本文学および人気恋愛小説を「ゲーム化」前提で斬る!鼎談集。 三島由紀夫はもう作家本人が濃すぎるから、「たまごっち」ならぬ「三島っち」でいいよ! 宮澤賢治の中2病がやばい。賢治にたどり着くための「桃鉄」でいいか。 「こころ」の先生がKに対して鬼畜にも程がある。 もういっそKを言葉責めしまくる鬼畜シュミレーションでいいじゃないか! などなど、ゲーム作家ゆえに物語の構造を捉えるのが3人ともハンパなく的確。笑って面白おかしく読める内容なのに「確かになぁ……」とうなずくこと必至。 ゲーム作家の視点で見直すことで、名作の構造的解釈を試みるという新しい企画でしたが、なんというかカンのいい人たちなんだなと思わされる本だった。久しぶりにゲームやろうかな。
- ふくろう4014
- 主人に頼まれて購入しました。 対応も早く、本の内容もおもしろいと言っています。
- ちゃちゃ5172
- 今までスルーしていたような本も「読んでみようかな」と思わせてくれる1冊です。
- zubun
- 作家の人柄がしのばれる良い装丁と感じました。
- warabi92
- 川上未映子が詰まった一冊 予約しておいて届きました 楽しみです
- おさる08211968
- もうね。とにかく笑えるエピソードが満載。すぐれた作品を残した作家が人格者だと思ったら大間違いで、逆にますます興味深くなった。文豪たちの強烈なエピソードをまとめて読めるお得な逸品で、文豪同士の相関図も楽しくて分かりやすく、各文豪の代表作解説とかもあって読んでみたくなる。
- スコ大好き
- 発送は早く、発売日の二日前に届いたが配達員が無理やりポストへ投函したため外袋はぐちゃぐちゃ。クッション封筒に「こわれもの注意」となっていたにも関わらずこの対応。 水濡れ防止はなく雨も降っていたため、本自体が折れや濡れずに無事で良かったが、配送料無料を考えると仕方ないのでしょうか? ポスト投函を考えてゆうパケットにするなら、クッション封筒等の梱包をもう少し考えていただきたいです。 本事態はとても良いため、この評価。
- 野菜好き5103
- 又吉さんが好きなので買ってみました。 ところどころ、あははと笑ってしまいます。共感もします。 お節介なひとが苦手なので、押しつけ感が一切ない又吉さんの語り口調が心地よいです。 和みます。 次読む本に迷ったときは、又吉さんが紹介されている中から選んでみようと思います。
- hidee314
- さすが又吉さん!単なる本の紹介でないところがスバラシイです。しっかり、又吉さんの世界がそこにあります。ひと息つく間もなく読みきりました。もう一回、読もうと思ったら、家族が読んでいて順番が回ってきません。それほどに人気があるってことですから、又吉さんにはやっぱり、小説家としての才能を発揮してほしいですね。
- 火打山2462
- 読み応えがあります。 デビュー前の小説を大幅に手直しした小説や、伊坂先生が影響を受けた小説も紹介されています。 斉藤和義さんと中村義洋監督との対談も載っていて、この三人の共同作品がまた見たいと思いました。
- モンタン2
- 名前だけ知っていたものも多かったのですが、この本でおおかた内容は把握できます。読んだことのない本の内容を一般常識としておさえておきたかったため購入しました。 昔は平均寿命が短かったので、病などで若くしてこの世を去った作者が多いことにも生没年をみて今さらながら実感し、感慨深いものも感じました。 『はしがき』にもありますように、そもそもの発刊が最近本を読まなくなった若者の現状を憂えてとのことですので、文学に親しむためのきっかけとして読むのに良い本だと思います。 3冊目ともなると飽きてきました・・・。 それで★3つです。
- 芙ゆ辰
- 少し値段が高いけど寝る前に読んでいます。とても参考になりました。
- お酢がすき
- 「この…すごい!」シリーズが欲しくて購入しました。
- くすのき64
- 色々な文豪の名作をさらっと紹介していたり、作家の素顔をさらっと紹介しています。この本をきっかけに、何冊か読んでみたいと思いました。
- 車屋62
- うなずける言葉がたくさんありました。 もっと早い時期に又吉さんの言葉に出会えていたら自分の悩みとも向き合えたように思います。
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